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ハイパワーシリーズⅡ

HB-P1PC

適応聴力
中等度 高度 重度
120dBHLまで
希望
小売価格
片耳(1台) 198,000円
両耳(2台) 356,400円 (1台あたり178,200円)

HB-P1PS

適応聴力
中等度 高度 重度
120dBHLまで
希望
小売価格
片耳(1台) 158,000円
両耳(2台) 284,400円 (1台あたり142,200円)

HB-P1PL

適応聴力
中等度 高度 重度
120dBHLまで
希望
小売価格
片耳(1台) 118,000円
両耳(2台) 212,400円 (1台あたり106,200円)

HB-G7PC

適応聴力
中等度 高度 重度
120dBHLまで
希望
小売価格
片耳(1台) 198,000円
両耳(2台) 356,400円 (1台あたり178,200円)

HB-G7PS

適応聴力
中等度 高度 重度
120dBHLまで
希望
小売価格
片耳(1台) 158,000円
両耳(2台) 284,400円 (1台あたり142,200円)

HB-G7PL

適応聴力
中等度 高度 重度
120dBHLまで
希望
小売価格
片耳(1台) 118,000円
両耳(2台) 212,400円 (1台あたり106,200円)
1)新たな機能の搭載と機能の強化
 (従来の「ハイパワーシリーズ」との比較)

<新たに搭載した機能>
 ・衝撃音を抑制する「パルスノイズサプレッサー(PNS)」機能
  
食器を使用したり洗ったりした時の「カチャカチャ」という音など突発的な衝撃音を抑制し不快感を
  軽減することができます。
 ・
のメリハリを調整する「サウンド・スペクトル・シェイビング(SSS)」機能
  
音がぼやけたように聞こえてしまうという方へ、音のメリハリを調整しより聞き取りやすい音をお届
  けします。
  
※「サウンド・スペクトル・シェイビング(SSS)」機能は、HB-G7PLには搭載していません。

<強化した機能>
 ・ピーピー音(ハウリング)を抑える「ハウリングキャンセラー(AFBCα)」
 ・32バンドで動作する騒音抑制システム「ノイズリダクション(NR)」
 ・正面の音を聞きやすくする「適応型指向性」

 

2)高度・重度難聴向けに対応したゆとりある出力・利得

中等度・高度・重度難聴に対応したゆとりある出力・利得を備えています。
 

3)3機種を用意

ハイグレードモデル、ベーシックモデル、シンプルモデルの3機種を用意し、機能、価格などから選択可能です。

 

4)様々な聞こえのスタイルに対応

 ・FM補聴システムへの対応
  
別売の接続シューとFM受信機を取り付け、FM電波を受信することができます。FM集団補聴シス
  テムにおいて、離れていてもFM電波を通して補聴器から話し手の声がよりクリアに聞こえます。
   ハイパワー補聴器用FM送信機受信機イラスト
 

・外部入力機能

  
別売の接続シューとモノラル/ステレオコードを取り付け、様々な外部機器(携帯音楽プレーヤー
  など)と接続して、音を補聴器で直接聞くことができます。

  


 ・
イヤホンクロス
  
オプションでイヤホンクロス仕様に変更して使用することができます。
  ハウリングでお困りの場合や、乳幼児のように耳かけ型補聴器を安定して耳にかけておけない場合
  などに便利です。
  
※接続シュー、イヤホンコード、イヤホンは別売。仕様変更は別途費用となります。


   
 
5)その他の機能


 ・大きすぎる音をしっかり抑制
  
出力制限装置には、マルチチャンネルOPCを搭載しているため、聴力型に合わせやすく、
  大きくて不快な音に対しても細かく設定できます。
   
ハイグレードモデル:OPC 10チャンネル
   
ベーシックモデル:OPC 6チャンネル
   
シンプルモデル:OPC 4チャンネル

 ・
耐汗コート
  
特殊なコーティングにより汗や湿気から補聴器を守り、耐久性を高めます。

 ・リオン独自の「おまかせ回路」
  
電池のプラスとマイナスをどちらの向きに入れても補聴器は正しく作動します。

 ・
使用環境の記録・分析(データロギングシステム)
  
補聴器が記録した使用頻度や音環境を分析することで、より使いやすい設定ができます。

 ・突然の電池切れの心配を改善
  
電池の交換時期を音で知らせてくれるため、突然の電池切れの心配もありません。

 ・
環境に合わせて音質を切り替え(マルチメモリー機能)
  
環境に合わせて最大で4種類までの音質や入力の選択ができます。

 ・
誘導コイル(Tコイル)
  
公共施設などの床下に設置された磁気ループ(ループコイル)から発生した講師や出演者
  などの音(磁波)をキャッチして、補聴器で聞くことができます。

 ・
左右識別チップ
  
両耳装用の際に左右間違うことが無いように左右識別チップが付属しています。

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